富樫が本気を出しそうだから俺も頑張る

少しでもLinuxに触れていようとVMware上でインストしてみることにした
→Host:WinXPhome Gest:CentOS5

自分用メモ
参考:http://kajuhome.com/centos5_inst.shtml#n02

☆パーティションの指定
 カスタマイズを選択して、構築するファイルシステムを入力する。
 ファイルシステム
   →ext3 or swap

☆ネットワークデバイスの設定
 IPアドレスを設定する。
 DHCPとIPv6のチェックをはずす。
 プレフィックスはサブネットマスクを指定。

 例)255.255.255.0 → 24

☆ソフトウェアのインストール
 デスクトップには何もインストールしない。
 今すぐカスタマイズを選択する。
 アプリケーションのチェックボックスは全てはずす。
 開発は「レガシーな~」と「開発ツール」をチェックする。
 サーバは「FTPサーバ」と「レガシーなネットワーク~」をチェックする。
 その後、オプションパッケージを選択し、「telnet-service」をチェックする。
 ベースシステムは「ダイヤル~」のチェックをはずす。

☆FWの設定
 disableにする。
 1番下をセットする。(⇔忘れた~。)

☆サービスの設定
 crond、network、syslog以外のチェックを全てはずす。

☆rootでログイン後、アカウントを作成する。

 #/usr/sbin/adduser ユーザー名

☆パスワードの設定
 #passwd ユーザー名
 (新しいパスワード入力)
 (新しいパスワード再入力)
 アカウントとパスワードが作成されていることを確認
 #less /etc/passwd

☆telnetの起動
 #netstat -a | grep LISTEN
 ポートとサービスの一覧を確認する。
 #vi /etc/xinetd.d/telnet
 最終行をyes → noに変更
 (デフォルトで起動するように設定)
 #less /etc/xinetd.d/telnet

 →内容を確認して、起動ファイルを再起動
 #/etc/rc.d/init.d/xinetd restart

 telnetの確認
 #telnet localhost
 →自分自身にログインしてtelnetを確認する。
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by bun_makuhari | 2007-10-04 05:43 | ぱそこん

更新してる人:ブンセー  このブログ:日常のどうでもいい変化をしたためていくあのアレ


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